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成果座標の取り込み・作成 SIMAフォーマットや基準点成果表フォーマット・地籍フォーマット2000のデータを取込み、座標を登録します。 また取り込む際に基準点や水準点としての判別、等級までを指定して属性登録の手間を省略します。 成果座標箕荷が無い場合は、手入力からの作成も可能です。 |
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成果点情報の入力・編集 取り込んだ成果座標に専用情報を入力します。点の記で必要と思われる基礎情報だけでなく、所有者等の基礎情報はマスター登録しておく事が出来るので、複数枚の作成時に威力を発揮します。 また、観測視準点情報の入力/書式にも対応しているだけでなく、自由入力項目を16項目まで設定出来るので、自分で作成した特殊帳票に特殊なアイテムを連動させたい場合等に便利です。 |
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要図の登録・設定〜印刷 要図はJPEG・BMP・TIFF・GIF・PNG等画像ファイルやCADではSXF読み込みを搭載し、各成果点1点に対し10枚の要図までが設定出来ます。またWingNeo Ver.3では、CAD画面に「点の記登録」機能を有しており、図面の範囲と成果点を決めるだけで、要図として自動登録がされます。 |

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最後に印刷するだけで点の記が完成!帳票スタイルは自分で設定可能なので、あらゆるパターンへの対応が可能です。 |