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観測別条件設定
観測点はビュー表示され位置関係の把握に役立ちます。
観測設定の画面ではネットワーク型RTK-GPS公共測量マニュアル(案)において規程されている各種測量パターンを設定しておくことで、より簡易的なウィザード観測が実施できます。
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測位
パターン観測モードでは観測ボタンをおすだけの簡単操作!
観測画面をタップすることで衛星状況の確認等が可能。
パターン登録より、観測後の自動初期化や同一点を複数回・複数エポック観測を簡便に行え、複雑なGPS路線観測を単純に進める事が可能です。
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10エポック単点観測が終了。
観測結果の表示
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 測量観測条件は基準点/地形/路線/用地/フリーの5パターンをプリセット
各観測過程での較差チェック
エポック間<セット内<セット間<セッション間
で行います。
現場での「精度管理機能」をもちあわせますので、精度が要求に満たない場合も、再測指令が容易です。 |
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※画像はハメ込み合成です。
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杭探索滅失・不明杭の探索
移動体観測で既知点の探索をcm級で実現します。
ターゲット表示は、ファインモード標準装備
(ヘッドアップ表示、ノースヘッド切替可能)
各種座標系からの変換機能をもち既存成果とPAS観測値との整合性を図ることができます。
(オプション:一部開発中)
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採用端末は、PanasonicのCF18
専用ハードウェアとして、Panasonic社の衝撃・水・ほこりに強いタフブックCF18モバイルツールを採用。屋外でも見やすい高輝度液晶モニターも搭載し、悪環境の現場でもデータをしっかりと守ります。
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