 |
全ての帳票は、MirosoftのOFFICEを使って・・・
全ての帳票は、Microsoft社のWORDまたはEXCEL(バージョン2000以上)に出力する方式です。普段使いなれた文書ソフトに一回変換されますので、最後の微妙な編集等も思いのままです |
 |
マルチなデータベース連携
土地・建物の調査情報さえ入力すれば、そこから様々な帳票が出力されます。個別の帳票毎にデータベースは持たず、共有DBですので、帳票が違うだけで2度同じ情報を入力する等の作業は一切いりません。
|
 |
新・調査報告書書式に対応
新たな調査報告書書式に対応、業界のニーズをいち早く先取りします。詳細・概要だけでなく、調査図素図や付録画像にも対応。 |
 |
画像ツール、素図作成ツールを搭載
画像データを取り込んで、画像内に線や文字を描いたり、等の専用ツールを搭載しました。また調査図素図作成機能も充実。簡単な作図ツールなので、どなたでも簡単に図面が作れます。 |
|

|
登記申請書、各種添付書類対応
登記申請書はもちろん、委任状や地図訂正申請書、引渡証明書や地役権証明書、建物滅失証明書から共同担保目録まで、幅広い帳票に対応します。その他にも様々な帳票に対応します(詳しくは代理店もしくは営業担当までお問い合わせ下さい)。 |
 |
点情報も管理、点の記もこれで出力
帳票用のデータベースとは別に、登記で発生する様々な 街区基準点や筆界点の情報を管理するデータベースを搭載しました。これにより、基準点や筆界点の点の記出力も容易です。点の記の画像データは、専用の画像ツールで加工が簡単に出来ます |
|

|
筆界特定調査員向け各種帳票搭載
全国で申請件数が著しい筆界特定申請。その調査員向けの各種帳票も用意しました。申請書や委任状、立会書、調査票、意見書等、豊富な帳票で、筆界特定申請業務を支えます。帳票の詳細は代理店もしくは営業担当までお問い合わせ下さい
|
|

|
徹底した効率化追求! WingNeoとのスムーズ連携
WingNeoとの連携も抜群です。区画情報や座標値等、手入力で転載ミスが起こりそうな項目も、ボタン一つで連携。杭情報等も連携するので、調査報告書等の作成時も更に効率的に業務が進みます。
*WingNeoはVER4.50以降での対応です。
座標値や点名はSIMAフォーマットでも連携しますので、他社システムご利用の方も安心してご利用頂けます。
|
|

|
今後も更に充実の登記ラインナップ
事務支援システムのオプションとして、今後は地積測量情報XML読込等も対応予定です。またオンライン不動産登記申請システムもご用意しております。
|