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1.データを取り込む
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基本情報画面(データを取り込む)
ICタグへ書き込むデータ取込を行います。
編集済みデータであればCSV形式にて取込可能、SIMA形式にも対応しております。その際には取込と同時にXY→BL変換を行えます。(座標系設定必須) |
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2.データを編集する
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情報編集画面(書き込むデータを編集する)
・共通項目への一括情報入力処理を実現,地方整備局
コード、事務所コードなどの共通した入力項目への一括情報登録が行えます。しかも入力は一覧より選択するだけの入力支援インターフェースを搭載。
・製品固有のUIDを読み取りucodeへ変換機能も搭載入力桁数が多く手間がかかる作業もタグから読み取り自動登録、ミスもなく効率的に作業が行えます。
(設置している場合は書込時に自動処理も可能)
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3.ICタグに情報を書き込む
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整合性チェックと検証機能
・UIDから変換されたucodeと書き込むICタグとの整合性チェック機能を搭載、誤ったデータを登録することの無い様に書き込みデータとICタグのUIDを書き込む際にチェックします。双方のUIDが一致していればOK、異なるようであれば確認後、データのUIDを自動修正します。
・データ書き込みと同時に即座に読込みを自動実行、登録に問題が無かったか書き込みと同時に検証処理を実施します。 |
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4.ICタグから情報を読み込む
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ICタグより情報取得
ICタグ付き道路基準点よりデータを読込み「itool-Road」のデータとして登録できます。
(ICタグより読取ったデータは異なるアイコンにて表示されます) |
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5.データを出力
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成果ファイルとして運用
登録・編集したデータは、SIMA形式での出力のほかにCSV形式での出力に対応。CSV形式での出力は道路基準点用成果ファイルへの受渡しに配慮した項目での出力となります。(CSV形式の出力書式はマニュアルに記載・公開しています) |
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データ管理(アイコン種別)
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