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既存成果を取り込み、コンバートへ!
読み込める既存図面ファイルは5種類。拡張DMやDM、SIMA-DMだけでなく、SXFやDXF等のCADデータを読み込み、拡張DMコード付け作業に入ります。 |
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高速一括変換機能
DXFやSXFといった、拡張DMの編集機能のないCADで作成されたCAD図面を読み込んだ場合に、各レイヤーに対して拡張DM属性を割り付けることができます。これにより変換作業を標準化でき全体の工数を省力化できます。 |

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詳細個別変換機能
同一レイヤーに配置されている複数のDMデータに対して一括に属性配置をすることは出来ません。そこで個々のオブジェクトに対して拡張DM属性を割り当てることが出来ます。 |


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複数の図面を一枚に合成 複数に分かれている図面やDMデータを読み込み、それを1枚のデータへ合成出来ます。編集したCADに関わらずDMデータなら追加読み込み可能ですので、大規模な図面や図郭に分かれた図面も合成してから一括変更等の処理を行うことができます。 |
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オブジェクト変換機能 DM属性設定後オブジェクトを選択し、オブジェクトのプロパティより属性の確認・変更が出来ます。「間断処理」「図形情報レベル」「標高」などを一括編集できます。 |
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コード別変換機能
拡張DMコードごとに「表示」「非表示」などが一括で設定できるので編集忘れのチェックも簡単です。レイヤー名がCADコードとして処理されますので、AutoCADなどでレイヤーを使いDMの分類を行っている方には最適な機能です。 |
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属性のユーザー任意作成機能 例えば発注機関との打ち合わせで追加されたコードもメニューから選択可能。またコード・名称だけでなく図式も設定可能ですので拡張性が違います。 |
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豊富な編集コマンド群
拡張DMコードを大分類ごとにグループ化し、図形に対してのDM属性付けもメニューの中から選択するだけ。また属性付けされた図形の編集・短点挿入・削除・DM属性結合などほしかった機能満載です。 |