TOP
三次元座標観測
横断観測
Autodesk連携


土木CAD
展開図
測量CAD
線形計算
縦横断CAD

ライセンスを1つでもご購入いただければ、どのコンピュータでも入力フリーの状態で対象オプションプログラムを稼働させることができます。

CVL-Manager Zero
推奨動作環境
OS:Win2000/XP/Vista
CPU:Pentium4以上
RAM:512MB以上
HD:1GB以上
ディスプレイ:
1024×768以上
title

事務所も現場もひとつのソフトで!

今までは現場で使うソフトと事務所で計算するソフトは別々でした。
CVL-ManagerZeroでは、事務所で計算、CAD作成、そのデータをその
まま現場に持ち込み、光波距離計を使った現場観測データとCAD図面の融合が行えます。事務所に帰って印刷するだけでOKです。
全ては三次元座標管理から!
全てのデータは三次元座標で!線形計算、縦断計画、現況、計画横断データが三次元座標として管理。
三次元データとして管理すること
により、計算データとCADデータの融合が簡単にできるようになりました。これから三次元座標での管理が主流になります。
総合評価方式の中での新技術提案に!
総合評価方式の中で、新技術提案は有効な手段になります。
現場の管理を三次元座標で行うことにより、国土技術政策総合研究所が
提唱します、「TSを用いた出来形管理」にも対応が可能に!設計データを作成することにより、光波距離計を使った現場での三次元座標管理と出来形管理表への連携が可能です。是非、新技術の提案にCVL-ManagerZeroをご検討下さい!
リンク先: 「TSを用いた出来形管理情報提供サイト」
国土技術政策総合研究所
福岡県新技術・新工法ライブラリー
▲ページの最上段へ
オプション構成 > | TOP | 三次元座標観測  | 横断観測 | Autodesk連携 | 土木CAD |  展開図 | 測量CAD | 線形計算 | 縦横断CAD |
 | TOP |     | オプション構成 | 情報化施工とは | TS出来形 | 三次元ソリューション全体図 | 三次元モデルベースとは | CALSラインナップ |